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2013.07.2223:48

屍姦の歴史(上)前近代編

こんにちは。毎日女の子の死体とセックスしたいnexaです。




もくじ

屍姦の歴史(上)前近代編(今回)

屍姦の歴史(中)20世紀編(次回)

屍姦の歴史(下)21世紀編(次々回)





屍姦というのはとてもアブノーマルな趣味で、屍姦好きな人というのはめったにいないように思われがちです。しかし実際に屍姦というのはかなりの頻度でいろいろな国で行われているもののようです。あなたも普段は「屍姦なんて・・・」と思っていても、いざ可愛い女の子が目の前で死んでいたらやりたくなってしまうでしょう。

今回から上中下の三回シリーズで、「屍姦の歴史」と題して屍姦の事例を集めてみました。屍姦というのはどのくらい行われてきたのでしょうか。




ヘロドトスの『歴史』の第2巻には、古代エジプトでは、位の高い男の妻や、美しい女が死んだ場合、ミイラ職人に屍姦されないように、死後3・4日たってから死体を引き渡したと書かれています。

詳細:屍姦生活に必要なモノ ヘロドトス『歴史』




モチェ文化の遺物に、廃墟で生者と交わる骸骨が描かれた陶器が出土しているそうです。




18世紀フランスの売春宿では、女性が棺桶の中で死体の格好をし、男性が修道士の格好をするサービスがあったそうです。修道士になって死んだ女の子とセックスするのは憧れのシチュエーションだったのでしょうね。




歌舞伎の演目『心謎解色糸(こころのなぞとけたいろいと)』は、旗本の次男坊が墓を掘り起こして、女性の死体を犯した実際の事件を扱っています。この歌舞伎はシェークスピアの『ロミオとジュリエット』を元にしていると言われています。




屍姦にはこんなに古い歴史があるのですね。他にも知っている事例があったら教えてくださいね。



参考サイト

屍姦 - Wikipedia

心謎解色絲(概要) - 文化デジタルライブラリー
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